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間隔・感覚

2019.12.27

DSCN0976

聖籠の家 現場へ
本年,現場の最終確認。
大工さん、電気屋さんがいました、細かくお打ち合わせ。
諸々と気が利いて嬉しい。
下地がだいぶ組みあがった模様。
1365mm間隔の木造フレームが表出し、
そのリズム感覚にしばし溺れる。

もっともっと良くなる方法がないか模索しつつ、
能動的に動くように心がける。

本年もありがとう、職人さん。 みなさんに感謝をこめて。

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